月別アーカイブ: 2013年1月

肩のインナーマッスル

皆様こんにちは!院長の佐々木です。
本日のコラム紹介は2012年122話「肩のインナーマッスル」となります、どうぞお試し下さい!!

寒さで筋肉が縮まったり、疲労やストレスで血行不良になったりすると肩の関節も詰まり、血行や神経の流れも滞り、肩を動かすと痛みが出たり、極端な可動域制限である四十肩、五十肩になってしまうこともあります。

年齢を重ねると知らず知らずに肩の関節可動域は小さくなっていきます。
筋肉でいうと、表面の大きな筋肉ではなく、インナーマッスルといわれる内側の小さな筋肉の収縮が制限の要因となります。

現在の可動域をチェックしましょう。右手は背中に回し、左手は肩から後ろへ回し両手が届くかどうかテストしましょう。同様に逆の手も行います。
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両指が届けば合格です。また、両手一緒に背中に回し合掌します。
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掌がつけば合格です。

なかなか難しいですね。ではその可動域を向上させる秘伝をお伝えします。
右利きの方は前述のテスト右を背中に回す動きの方が硬いはずです。
そこで右手を背中に回しやすくするインナーマッスルのストレッチを行います。
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右肩を下にして肘は肩のラインに置いて90度に曲げます。
そこから床の方へ向けて前腕を左手で倒していきます。肩の付け根の背中側が伸びてきます。なかなか痛いものです。肩こり、ストレスの方にもおすすめです。
長年かけて固まってしまった方、痛みが強い方にはもう少しエッセンスを加えて可動域を向上させます。ここからが秘伝です(笑)。
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小指の爪をクリクリと30秒ほどつまんで刺激します。少し痛いくらいの強さが良いでしょう。もう一度同様にストレッチを行うと可動域が増します。
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また、親指と人さし指の間を刺激しながら曲げても可動域が拡がります。
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ストレッチ後もう一度テストを行いましょう。
腕が回しやすくなったり、掌がつきやすくなり明らかに可動域が向上します。
普段から行いたいものです。

 

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肩甲骨を独立させよう

皆様こんにちは!院長の佐々木です。
本日のコラム紹介は2012年115話「肩甲骨を独立させよう」となります。お試し下さい!!

今回は、これまで何度も取り上げている肩甲骨について再び取り上げます。

肩甲骨は背中の肋骨の筋肉に付着した浮遊骨で、上下左右に大きく可動することが特徴です。

主に上腕骨や鎖骨と関節で連結して、首や腕の可動域や滑らかな動きに関わっています。

筋肉の硬直によって肩甲骨の動きが制限されると、腕や首の動きが硬くなるのは勿論、肋骨や骨盤の動きも制限されてしまいます。

そうなると、肩こり、背中のこり、腰痛だけではなく、下半身と胴体の連動性が失われ、その結果として、股関節、膝、足首など下肢の関節や筋肉に負担をかけ、痛みの原因にもなりかねません。

今回のエクササイズは、如何に肋骨から肩甲骨を剥がし、独立した動きを獲得できるか、をテーマにご紹介していきます。

四つんばいになり、肩甲骨を肋骨から浮かせるように胴体を下ろしていきます。
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胴体を上下動させたり、肩甲骨を前後に回していきます。
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次に肩甲骨を左右交互に浮かせていきます。
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この動きに慣れてきたら、前後左右に肩甲骨をリズミカルに浮かせていきましょう。

肩甲骨の癒着がある方は、初めのうちはなかなか肋骨から独立して動かすことができないかもしれません。しかし継続して行えば、徐々に稼動域が広がっていきます。

各エクササイズを10回ずつでも良いので毎日続ければ、そのうちに全身が軽くなっていくはずです。

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気持ちを切り替えたい時に行う体操

皆様こんにちは!院長の佐々木です。
本日のコラム紹介は2011年109話「気持ちを切り替えたい時に行う体操」となります。テーマは夏から秋にかけての時期ですが、自律神経を呼吸によって調整させる方法となりますので思い立ったらいつでもお試し下さい。

 
季節の変わり目、特に夏の疲れが残りがちなこの時季には倦怠感が起こりやすく、集中力を欠いてしまう方が少なからずいらっしゃるようです。

そんな時にいざ仕事や勉強と思っても気持ちが切り替わらず、思うように能率が上がりません。

また、秋になると空気が乾燥して気管支が疲れやすく、呼吸が浅くなり酸欠状態になり、脳への酸素供給量が低下します。

集中すべき時は自律神経においては主に交感神経が働き、リラックスすべき時には副交感神経が優位にならなければなりません。

この二つの神経の切り替えがスムーズになることで、集中力ややる気が出てきます。

交感神経を優位にする場合、肋骨を積極的に動かす胸式呼吸を行ないます。

まず、タオルを両手で持ち、【写真1】

 

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ゆっくりと頭の後ろに降ろしていきます。【写真2】

 

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この時にしっかりと背中の肩甲骨を寄せ、胸を大きく開き、タオルを下ろしながら大きく息を吸います。【写真3】

 

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息を吸うことで更に肋骨がふくらみ、胸部が開きます。

次に、息を吐きながらタオルを頭の上に持ち上げます。

5秒かけて息を吸い、5秒かけて息を吐く、これを5セット行ないましょう。

仕事前は勿論ですが、朝起きた時に行なうと、すっきりと目がさめるのでおすすめです。

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節電と体温調節

皆様こんにちは!院長の佐々木です。
本日のコラム紹介は2011年105話「節電の夏は体温調節のコントロールをしましょう」となります。
夏の過ごし方をテーマにしたコラムですが、寒い時期でも冷え症の方、体温を保ちたい方には同様の考え方になりますのでどうぞご参考にして下さい。

体温コントロールに気をつけて、熱中症等で体調を崩さずに夏を乗り切りたいものです。

高血圧や心臓疾患が原因で循環器系の養生が必要な方は、体温コントロールが不得意で夏が苦手の方が多いようです。そのような方の為の養生法を、皆様も実践することをおすすめします。

まずは食物ですが、東洋医学では赤い食物が体温コントロールに良いとされており、身体の熱を冷ます食物がトマト、スイカ、イチゴ、そして血流を安定させる食物が小豆、イチジク、人参です。

また苦い食べ物、ゴーヤ、魚のハラワタ、春菊、銀杏等は、血圧及び血流の安定、神経痛に良いということも覚えておいて下さい。

身体操作では、手の小指の爪の生え際を少し強めにもみ、指回しを1分ほど行ないます。【写真1、2】

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写真220110720_02
腕の側面を伸ばすストレッチもおすすめです。

片方の腕を頭の横で曲げ、逆の腕でしっかり肘を支え、ゆっくり逆側に胴体を曲げながら30秒間ストレッチします。腕を替えて両方とも行ないます。【写真3、4】

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脚から整腸を行う

皆様こんにちは!院長の佐々木です。
本日のコラム紹介は2011年「脚から整腸を行う」となります。季節の変わり目、梅雨の季節を題材にしたコラムですが、ストレス、食べるもののバランスが崩れると消化器は季節に関係なく不調になってしまいますね。どうぞお試し下さい。

梅雨の季節になりました。

この時季には気圧、湿度、食べ物の影響を非常に受けやすいため、免疫力が低下することが多く、体調不良になり易くなります。

水分を多く摂取すると胃がポチャポチャと鳴る方は、特に注意が必要です。

水分の多い食物や甘い物等を摂りすぎると身体が浮腫み冷えるので、体内に菌が繁殖しやすくなります。特に胃腸を壊し易くなります。

整腸作用がある身体の反射ラインは下肢の脛(すね)にある前脛骨筋(ぜんけいこつきん)なので、この筋肉をほぐします。【写真1】

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写真1
うつ伏せで片方の膝を曲げ、同じ側の手で脚の指先を掴み、しっかり臀部に引き寄せます。この動作により脛の筋肉がストレッチされます。【写真2、3】

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写真2

写真3
三里歩くと脚が疲労する、足三里というツボもこのライン上にあります。【写真4】

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写真4
脚に疲労感のある方、膝が痛い方にもお薦めのストレッチです。

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秋は肺の季節

 皆様こんにちは!院長の佐々木です。
今回のコラム紹介は2010年96話「秋は肺の季節」となります。現在冬ですが風邪ひきさんが多いので、予防・対処法も兼ねていますのでご紹介させて頂きます、お試し下さい。

夏と違って乾燥が著しく、それに伴い肌も乾燥してきますね。
また、空気が冷えることによりウイルスが増殖し、喉や肺などの気管支に入りやすくなるので、インフルエンザや風邪の予防に努めたいものです。

東洋医学では、秋は肺がダメージを受けやすい季節です。
肺を強化し、乾燥から肌を守り、免疫力を養いましょう。
肺には辛い物が良いと言われ、トウガラシなどの香辛料、生姜、長ネギなどは、風邪をひいたときや美肌づくりにも良いと言われています。
身体では、胸から腕、親指にかけて、肺のエネルギーのラインが流れています。

親指で胸を圧迫しながら、腕を前後に繰返し回旋します。

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胸の、痛気持ち良い場所を見つけ10回廻します。

そのまま上腕、前腕と親指の延長線上を指圧していき、手の拇指球もしっかり揉みます。

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最後に、親指の爪をつまんで10回指廻しをします。

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この動作を左右行うと、深呼吸がしやすくなります。

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 おまけ 美肌レシピ

~ 秋野菜いっぱいのゴロゴロトマト煮 ~

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(材料)
・手羽先……4~5本
・さつまいも……中1本
・かぼちゃ……小4分の1
・人参……中1本
・なす……大1本
・玉ねぎ……1個
・しめじ……1パック
・ホールトマト缶……1缶
・コンソメ……適量
・塩コショウ……少々
・オリーブオイル……適量

(作り方)

◆野菜を1~1.5センチに切る。
 ※さつまいもは水に、なすを塩水につけて10~15分アク抜きする。

◆鍋にオリーブオイルを熱し、中火で手羽先を炒め、なす、しめじ以外の野菜を炒めて塩コショウする。

◆野菜に火が通ってきたら、なす、しめじ、ホールトマト、コンソメを加え、時々混ぜながら、汁気が少なくなり野菜が柔らかくなるまで煮込む。

さつまいも、かぼちゃ、ニンジンは、ビタミン豊富な野菜なので、お肌のはり、つやを保ちます。トマトは抗酸化作用に優れ、お肌の細胞を活性化させます。そして手羽先を入れることで、コラーゲンを吸収できます。
肌のはり、つやは野菜だけでは作れません。良質な動物性脂肪も適度に必要です。

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スポーツの意義

皆様こんにちは!院長の佐々木です。
先日、バスケットボールの強豪高校のキャプテンが体罰で自殺したという報道があり世論を騒がせています。
この学校の校長や教育委員会の対応にも辟易としますが、未だにまだまだ多くの指導現場で体罰が繰り返されている現状において、とても残念ですし腹立たしく思います。
暴力や脅し、恐怖でしか子供達をコントロールできない大人の未熟さを表しているにすぎない。日本の戦時中の兵隊さん達が威張っていた軍事教育の名残でしかなく、時代遅れもはなはなだしい。情熱?熱心?それは自己満足でしょう。子供がどんな思いをして取り組んでいるのか、悩みや不安、苦しみに向き合わず分かろうとしていないわけだから、教育に情熱があるはずがない。指導者が大会で勝って優越感に浸りたいという情熱はあるかも知れませんが。
元プロ野球選手の桑田氏が体罰に対して苦言をしているそうですが、そのようなスポーツの世界で実績を残したスーパースターが体罰の虚しさ、無意味さをどんどん発言していって欲しい。やっぱり一流が言う事に世論は納得しますし、信頼も置けるのだと思います。
なでしこの佐々木監督や女子バレーの真鍋監督などもどんどん発言して欲しい。いい加減、こんな教育止めないと勿論世界で勝てる競技力も養われないし、スポーツを嫌いになってしまうし、子供を傷つけてしまう。早く気づけ、といいたい。
戦後、欧米文化が流入してきたのに、何故か褒めること、自己重要感を与える事は受け入れられなかった。江戸時代までは封建社会で身分が人を動かしていた、明治以降戦後までは軍人やエリートが人を動かしていた、その流れの中で人前でも褒める、認めるという文化が日本には根付いていなかったんですね。人前で顔をつぶしたり叱ったりはするけども・・。
だから自信も育たない、謙遜も日本文化の美点ですが、自信がないともいえる。村社会で発言したり違う行動すると村八分でつるし上げられると言う文化も未だに根強い。だから競争力で韓国にも大きく遅れをとっている。オリンピックで自己記録すら及ばず負けてしまうのは自信がないことの裏返しで、更に世界記録を出して優勝してしまう褒められて自信を身につけた外国の選手とは決定的に差が出てしまう。
なんの為に勝つのか、そもそもなんの為のクラブ活動なのか?高校駅伝や箱根駅伝で黒人留学生を組み込み勝とうとする学校を見ていてあきれながら思うし、ちっとも面白くない。アンフェアを育てる為?学校が勝って名誉が欲しいため?この駅伝文化も長距離やマラソンが近年全く世界に通用にしない悪因に他ならない。競技力向上には何ら貢献していない事、気づいて下さい。

学校のクラブが全国で勝つために躍起に取り組んでいるのは、世界的に見ても日本や韓国くらいでしょう?
この仕組みも大きな弊害になっている。サッカーはプロクラブにユースを持っていて、その先のためのトレーニング、さらに世界で通用する選手を育てるというグローバルな視点が根付きつつあるので野球やバスケットほど閉鎖的ではないかもしれません、まだまだでしょうけど。
生涯スポーツとして、文化として根付かせる為に底辺を広げ子供達がずっと楽しんで続けられるスポーツや体育の教育であって欲しいし自信や重要感を植えつける現場であって欲しいですね。
目立ちたい=重要感を満たしたい為に成人式で騒いで問題を起こす若者や、あるきタバコや平気でポイ捨てして人に迷惑かけまくっている連中に体罰しろよ~といいたいです(笑)。

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